まずはピルスナー・ウルケル(Pilsner Urquell)の概観写真です。
ピルスナー・ウルケルの缶ですが、深い緑色と黄金色によって飾られており高級感がただようパッケージです。この食べあるキッドが、ピルスナー・ウルケルを購入するに至った理由もその高級感からです^^
缶のゴールド色は、ビール自体の鮮やかなゴールド色を象徴したという説もあります。
ではここで、ピルスナー・ウルケル(Pilsner Urquell)の簡単なご紹介ですが、チェコのプルゼニ(ピルゼン)で1842年から生産されているビールで、約60年の歴史があるチェコのビールなのです。
ではさらに写真でご紹介です。
これがピルスナー・ウルケルを、グラスに注いだ際のズーム写真です。やはり目に付くのはビールの鮮やかなゴールド色です。
ビール表面を見ても分かりますが、とても柔らかいイメージを受けます。
このピルスナー・ウルケルはネット上で、苦味があるとの評でしたが、食べあるキッドが実際に飲んでみたところそんなことは全くありませんでした。
苦味はキリンなどのビールよりも数段弱く、逆に甘みが強く、柔らかい感じつまり、マイルドなビールでした。
インパクトな味を期待していた食べあるキッドだけに、やや物足りなさを感じたのが本音ですが、とてもおいしいビールでした。
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